Monthly Archives: 9月 2010

意思決定プロセスが利用するシステムを変える~EvernoteからDiigoへ~

Evernoteの使い方について、随分模索してきた。Diigoでメモ機能が追加され、ついでにプレミアムアカウントが用意されて画像もアップできるようになった。そんなんで、Evernoteは完全にリファレンス型アイテムとして利用しようかと思う。

 

Evernoteに今まで入れていたのは、メモ、資料、ウェブ記事など

で、そう決める前に一旦Evernoteの記事から、自分のカテゴリ分けをしてみていた。大きくわけて、メモ、資料、ウェブ記事等。

なんだけど、一番の大問題があった。

 

Evernoteを見る気になれない。

 

何がどうというのかわからないが、Evernoteのクライアントツールが本当に苦手になってしまった。昔(といっても2.0の頃だが)はそんなはずじゃなかったのに!とか思っていたが、一度Evernoteの機能を見直したところ、確かにさもありなん。

理由は大きくわけて二つ。

  1. コンセプトが合わない
  2. 情報の取り扱いが合わない

 

1.コンセプトが合わない

Evernote3.0のコンセプトと私は合わないことが発覚した。もともとあったいくつかの機能がなくなっていたことに、ようやく気がついたのだ。

個人的に、EvernoteのPCクライアントツールのうち、私が一番好きだったのは、ノートスクロールだ。Picasaにも同じような実装がされてある。これが、ノートのようだったものが、トイレットペーパーみたいな振る舞いができていた。これが何時の間にかなくなってた。

ノートスクロールは多分おそらく、検索機能が充実したのだから、ノートを繰る、といったような行為は不要だと思われてしまったのかもしれない。

ここから、Evernoteはトイレットペーパーのようなノートの概念から、カードの概念に変わっていたのだ。

で、検索すりゃいいんだけど、Evernoteで検索したくない、と思った。

じゃ、なんでEvernoteで検索するのが嫌いなのかと考えたら、結構不要なデータが出てきて、そこからまた探すというのが面倒くさいと考えている模様だ。

しかしDiigoでは検索はそこまで嫌がっていないし、それなりに検索はする。じゃあ何がイヤなんだ?? となったら、Evernoteに私が入れた情報、ということになる。この情報が、私にとって、検索した後に見たくない情報ばかり、というのが、私が検索をしたくない理由になっているようだ。

 

私個人の場合は、必要なオブジェクト自体は検索する時点である程度決まっている。検索する時自体には、ある程度の文脈があって、それにあわせて本なりウェブ記事なりを探そうと考えるのだ。

Evernoteならば「あれについて昔ウェブ記事クリップしているか本があるかも」、と思うところ、私は「あれについて昔ウェブ記事クリップしてたっけ」と思って検索する。この場合、Evernoteで本についても検索に引っかかることは、面倒くさいのである。

それならノートブックで分けて管理して、ノートブックを選択してから検索すればいいじゃん! と思うだろう。それを私は面倒くさがるのだ。

簡単に言えば、マグカップは左手で持つのに、いつもデフォルトで右側に置いてて面倒だ、そういう類の合わなさ加減なのである。

その最初の入り口が異なると、その後の仔細までも合わなくなってくる。それが、情報の取り扱いである。

 

 

2.情報の取り扱いが合わない

その情報のソースは何か、ということを諸君は気にするだろうか? 私は気にする。

もともと私は話が混ざりやすいタイプだ。外部ではっきり区別しておかないと、何時の間にか聞いた話が自分で体験した話になりかねない。事実なのか、それとも自分がそこから感じたことなのか、といった内外の区別はしておきたいと思う。

が、Evernoteはノートだけあって、後から編集が可能なんである。ところがどっこい。この、編集できるという操作が許可されていることからして、その情報が本当に正しいかどうかが不安になるのである。

しかし、Evernoteはデータの正確性よりも数を取った。しかし、正確性が欠けることは、私にとっては大きな問題となったのである。

 

以下はDiigoのリスト表示である。自分のメモ、それに対するコメント、ウェブ記事、それに対する引用、それに対するコメントが全て区別されており、それが画面で確認可能である。

image

こんなに細々せんでも、と思う人もいるだろう。私はここまではっきりしてくれて、ようやく安心感が出るというわけだ。

 

とにかく私はまぜっこぜになるのが我慢ができなかった。PoICの問題にあたったのも、この部分のような気がする。

こうして、EvernoteはウェブページやPDFなどのデータを保管するためのツールとして用いることになるだろう。

今後の使い方をまとめるとこうだ。

 

  • Evernote – 完全ストック型(情報の編集は想定していない)
  • Diigo – フロー型+ストック型(情報の編集は想定済み)

 

 

結局EvernoteやDiigoに何を求めているのか?

結局のところ、EvernoteやDiigoに私は何を求めているのだろうか?  例えば、447ブログの中で、自分のグーグルを作りたいとあったが、その印象は非常に、納得できるものがある。

自分だけのGoogleを作るため

私は情報収集のほとんどをGoogleReaderとTwitterを使って済ませています。その中で気になったものは全てEvernoteにしまっておくことにしてます。それは「自分だけのGoogleを作るため」です。調べ物をする対象が日本語Web全体よりも、自分が以前興味を示した対象の範囲内であるほうが、欲しい情報が見つけやすいに決まっています。

447ブログ: エバーノートに情報を残す。それはなぜですか?

 

また、ライフハック心理学ではこのようなプロセスで一つ気になることを言っていた。

GTD、それからEvernoteというサービス、そしてiPhoneやiPadを「使いこなせるかどうか」のポイントとして私がいま真っ先に強調したいのが、「想起」にこだわるのをやめて「検索」に向かえるかどうかだということです。

想起から検索へ – ライフハック心理学

 

しばらく考えてもみたが、想起にこだわることをやめるのは、私には難しそうな話のように思えた。何せ、私の場合想起でほとんどが始まっているし、連想がなくなれば、私の特徴自体が薄らぐような気がする。

私が探そうとする際には、すでにおぼろげなのがら、本なのかウェブ記事なのかは思いついている。思いつかないのは詳細だ。だから、その詳細が見つかる先を、EvernoteやDiigoに求める。

そして、少なくとも、私が辿った道は、Inboxではなく、ある程度整然としたListでなければ、私にとって再利用の価値は少ない。そうでなければ、処理した時間の意味が、全くもってなくなってしまうからだ。

本のデータもEvernoteにつっこんだ時期もある。だが、借りた読んだといったデータもあわせて管理したくなるから、Evernoteだけでは難しかったのである。そして、その全てを把握しようというもくろみは、テンプレート機能等で対応しようとしていたEverNote2.0で失敗を遂げている。

おそらく、Evernoteの最適な利用用途は、447ブログにあったように、個人グーグルを作ることが適しているように思う。そして、私は個人グーグルはあまり必要としていないようだ。

 

人は一様にはなれない

エマジェネティックスは人の多様性を理論的に説明している。そして私はそれに納得する。4つの思考スタイルは、例えばそれは各ニューロンの属性を総和し、比率をとったもののようにも見える。

人によって比率が同じタイプがあってもやはり異なる。手順が異なるからだ。

この手順の違いが、人によって異なる意思決定プロセスへとつながり、この意思決定プロセスの異なりが、今回EvernoteやDiigoでのコンセプトの異なりへと展開されたのだろう。

エマジェネティックスから見れば、どちらのツールもコンセプトよりである。その中でも、ロードマップをよく見せるDiigoは計画や意図がはっきりしており、分析型の強いツールのように見える。一方Evernoteは、情報の制御を解放し、数への道へと進んだ。

どちらが優れているとかはない。単に、考え方の違いだ。

 

汝自身を知れ、と随分昔からいわれるのは、この細かい手順の違いを把握しろと言ってるのだと私は思う。人は一様にはなれない。一様になる理由もない。

道具ならば、自分専用のものが一番使いやすいのと同様に、プロセスや情報の把握の仕方にも、自分専用のものが一番つかいやすい。

私の意思決定プロセスにフィットしたのは、Evernoteではなく、Diigoだった。今回は、それだけのお話。

岡山オープンラボで勉強本の紹介をしてきました!&名古屋でGTD勉強会を開催してきました! 感謝御礼

9月は出張月でした。

 

岡山オープンラボでつまみぐい勉強法の本の紹介をしてきました!

私の稚拙な紹介はさておき。岡山の方で勉強会をまたいでイベントを企画されている岡山オープンラボに、つまみぐい勉強法の本を紹介させていただきました。

私の方は、つまみぐい勉強法の実際例として、GTDのブログ⇒GTD勉強会⇒勉強本、に至った例を紹介しました。渋川さんのこなれた紹介では、Ealng⇒Sphinx⇒Sphinx日本コミュニティ設立、といった実際例と、ライトニングトークスのこつを紹介してくれました。

特にライトニングトークスは私は初心者なのでとっても参考になりました。今回は発表が終わった後だったので、これから機会があったら活かして行きたい所存であります。

とにかく、このような時間を設けて頂き本当にありがとうございました! また、紹介を聞いていただいた参加者の皆様、どうもありがとうございました!

 

名古屋でGTD勉強会を開催してきました!

こっちも名古屋ライフハック研究会の方々のご好意で、時間を設けていただきました。

思う存分GTDの話をしてきて、全然時間配分が足りなかったというぐらいです。もともと私は関西の出身だったので、帰省がてらに寄ってく感じの開催でした。帰省は毎年やってるんで、またお世話になるかもしれません、よろしくお願いします~。

開催地は名古屋で、近辺からの参加の方、長野や石川、はては東京から参加された方もいて、こちらこそ恐縮しきりです。

今回の勉強会でいろいろ質問とかも受け取りました。せっかくなので、ブログの記事で紹介していこうと思います。多くの質問どうもありがとうございました。

あらためて参加してくださった皆さん、どうもありがとうございました。

 

つながり

今回の二つのイベントで大きく思ったことは、「つながり」でした。

今回の二つのイベントは、岡山オープンラボではてつ。さん、名古屋のGTD勉強会では虹の父さん、とのつながりなくして実現しなかったものです。そのつながりすらも、それ以前の私の活動や本を作ったことがなければ実現しなかったことで、そう思うと、こうやって過去の繋がりが現在、そして未来の繋がりを作っていくことが不思議で感慨深いものです。

 

つまみぐい本で言いたかったことの一つに、勉強をつなげる、ということがあります。最初はばらばらのつまみぐいで始めた勉強も、結果的にはつながるものだし、それは自分で、”自主的に”、つなげていく必要があります。

今回岡山オープンラボで紹介した私のパターンは、繋がるオブジェクト自体は、バリエーションがありましたが、それすらも繋がりで一つのゴールへと導いたものだということで紹介しています。

 

名古屋の勉強会では、コミュニティでの人のつながりが興味深かったです。私の開催しているGTD勉強会は、私の制約条件で、一人で行っているので、複数人で行っている勉強会は新鮮でした。みんなで勉強会を盛り上げていこう!という気持ちがとても温かくていいなぁと思いました。

また、今回のイベントに参加して、私の次のテーマは、こういった「人とのつながりを強化する」ことだろうなと思いました。

 

改めまして、開催いただいた方々、ご参加いただいた方々、どうもありがとうございました! またちょくちょく参加したり、自分からも開催していったりしていきたいと思います。

【業務連絡】RSSに写真関連を含むロイター祭りは、終了しました。

s試験的に、RSSにロイターなどの写真関連を含ませていましたが、試験期間を終了し、今後の方針が決定しました。

結論的に言いますと、これから写真関連は含みません。

 

  • 概要:RSS対象の記事にposterous経由のwebスクラップ写真関連も公開します
  • 期間:2010/08/28-2010/09/11前後
  • 測定指標:RSS読者数の増減率
  • 結論:RSS対象の記事に、posterous経由のwebスクラップは含ませない

 

トライアルの結果

 

(1) フィード数はそんなに変わらない

これは予想していたことですが、フィード数はやはり変わりませんでした。画像ばっかりなので、ひどくウザくはないのでという印象だったので。

 

(2) むしろ自分が登録する方に躊躇が出てきた

トライアルをしてみると、測定指標以外の問題が生じました。それは、私が登録するのに躊躇し始めたことです。

私は一度にかなりの分量をスクラップすることが多いです。1回に10枚とか20枚とか。で、RSSに流してしまうと、今までのサイクルが極端にぶれてしまい、数を流すことに躊躇してしまうようになりました。

これでは自由に行うはずのウェブスクラップに制御がかかってしまい、私が自由にウェブスクラップを行う、という要望から外れてしまいます。

 

というわけで、トライアルの結果、RSSの対象にはウェブスクラップは含まないということに決まりました。

 

(代替案)引き続き行われているロイター祭りのwebスクラップのフィードは以下

http://feeds.feedburner.com/nomiterous

で、需要があるのかわかりませんが、代替案としてposterousのフィードを紹介しておきます。引き続き見たい方は上記RSSのご利用をどうぞ。

ときたまロイター写真以外もありますが、95%ぐらいはロイター写真ばっかりなんで、大丈夫かと思います。

works4のRSSは通常運用にもどっております。引き続きご愛顧のほどよろしくお願いします。

時間感覚を左右する要素を考える via 脳が加速するとき:「恐怖の時」はなぜ遅い? | WIRED VISION

言い換えれば、われわれの時間の感覚は、単に知覚が作り出した幻想というのではなく、実際に脳の情報処理速度を制御していると考えられるのだ。体内時計の進み方が速くなれば、それだけ多くの情報を処理できる。それはまるで、より高速なマイクロチップを大脳皮質に埋め込むようなものだ。以下は、その研究からの引用だ。

引用元: 脳が加速するとき:「恐怖の時」はなぜ遅い? | WIRED VISION.

時間の感覚は、長期的に持っているテーマの一つだ。

  • 集中してても早く感じるときと遅く感じるときがある

最近の印象では、時間感覚が作用する要素には以下を私は考えている。

(1)単位時間における処理情報量
(2)フィードバックを受けるインターバル時間
(3)全体の注意量のうち、意識に割く比率(能動的比率)

CPUで考えるとわかりやすいかもしれない。

(1)単位時間における処理すべきデータ量
(2)CPUクロック数
(3)ユーザからの操作処理量

で、この(2)と(3)から、時間が長いとか短いとか感じるようになるのかなと思っている。

この記事では時間間隔は記憶の密度と関与しているとあるけれども、個人的にはどうかな、と思っている。記憶の密度ゆーても、短期記憶と長期記憶がある。どっちを想定しているのかがわからない。その単位時間でのコンマ数秒分の記憶保持も範囲に含んでたなら、記憶の密度もありかもしんない。

けれども、記憶するには、記憶するかどうかのジャッジ量の方が問題じゃないのかと思うわけだ。今まで記憶するかどうかがざる検閲だったのが、砂金用検閲になった結果、記憶量が多くなったんじゃないかと。

最終的にこの2要素が時間の感覚に関係するんじゃないかと思う。

(2)CPUクロック数
(3)ユーザからの操作処理量

(1)単位時間における処理すべきデータ量――これは、(2)が変動する要因となるから、(2)に抱合してもいいだろう。他にも(2)CPUクロック数は、興味の度合いだとか、締め切りだとか、身体状況とか、SCADジャンプするとかいった外的状況とか、によっていろいろ変動するんだと思う。

(3)はオートパイロットではなく、マニュアルパイロット分の作業のことをいう。オートパイロット分は、固定作業なので、意識が不要で、意識が必要なときがマニュアルパイロットの時。ちなみに、半オートパイロット(作業は固定なんだけど、マニュアル操作が必要になる場合(タクシーとか))のマニュアル操作分もカウントされると思う。

意識が明確であればあるほど、時間感覚は延びるように思うし、意識が途切れば時間感覚は短く感じる。ウィークリーレビューのように、意識的に時間を認識しなければ、時間が過ぎたことなども分からないのだ。

差分をもって時間が変わったことを認識する、と言うのが私の現状の時間の意識である。

自分コメント:

  • 個人的には「脳が加速する」というより「脳が認識する単位時間のスライス数(上でいうフィードバックと同様)が多くなる」という印象。あんまかわんないか。というか、脳の何が加速するのかがイメージできない。血流量? シナプスの経由速度??
  • 光の速さと意識が同等になる時には、どうなるんだろう?
  • フローあたりも同じ話にいきつくと思うんだけど。

特徴の特徴

人の特徴は、実際に自分がこうであると宣言しても、(1)それが誰かに認められること、(2)なんらかの行動をして効果をともなったこと、の二点がなければ、確実ではない。

暇だと言葉が出ない

言葉と言うものは、圧縮された何かだから、インプットとして圧縮するための何かを必要とする。

暇だととかくまとまらない。私の「まとめる」という行為は、部屋で言うところの整理整頓、プログラミングで言うところのガベッジコレクションなので、ある程度ゴミがそろわないと発動されない。

とにかく、忙しくないところに最適化されていない。というのが、私自身への印象だ。

第23回9月GTD勉強会は、名古屋出張します@名古屋ライフハック研究会

9月勉強会は、御好意で名古屋出張することになりました。

 

■勉強会詳細

日時:2010/09/18 (土)

場所:名古屋国際センター 第4会議室

時間:(13:30受付開始、14:00スタート、17:00終了・退室完了)

定員:9名

参加費用:1000円

参照URL:9月18日 「GTD勉強会@nagoya」nomicoさん×名古屋ライフハック研究会

明日9月4日正午から受付になります

懇親会もあります。

 

■勉強会のスタイルについて

いつも東京で開催している勉強会の形式をそのまま名古屋で開催するというものです。

私が勉強会で目指しているのは、勉強会に参加した人と話をすることです。セミナー方式であれば、もうちょっと人数を拡張することもできるんですが、今回は私のわがままで、人数を少なめにして、東京と同じような勉強会のスタイルができるようにしてもらいました。なので、ちょっと定員数が少なめな感じになってます。

 

■勉強会の内容

今回は何か大きなテーマを!というような感じではなく、気になった小テーマについて会話を重ねてくというような、FAQみたいな感じかなぁ、そんな感じのものを予定しています。今のところ、予定している小テーマは以下のようなものです。

  • GTDを活用するメリットとデメリット
  • GTDを続けるコツ、GTDのつまづきと克服法の事例
  • 週次レビューを最も簡単に行う方法
  • アナログ(手帳など)を主とした実装方法のおすすめ

あくまで今の予定です。参加される人が他に興味のあるものがあれば、そちらを優先的にピックアップしていく予定です。なので、参加される場合は、是非ききたい内容を教えてください~。

 

■UStreamやりたいね!

定員数が少ないので、私がiPhoneが買えたらUStreamやりたいです。これでようやく私のiPhone購買フラグが(笑) じゃないですね。

近々買うようにがんばりたいと思います。

 

■別の宣伝。9月は出張が多いよ! 9月11日にも岡山でつまみぐいセッションをするよ!

こちらも御好意で呼んでもらいました。

共著の渋川さんと岡山出張してお話します。よかったらご参加ください~。

 

よろしくお願いします。

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