Monthly Archives: 4月 2010

GTDにおける見極めるキワ

GTDだとものすごくコントロールしている必要があるように思うのだけれども、もうちょっとやわらかくして考えればそうじゃなくてもいいと思う。

要はコントロールできることとコントロールできないことの際がわかりさえすれば、結構人というのは楽になるものだ。つまり、どこまでが自分のインサイドで、どこからがアウトサイドか。

で、このインアウトの際は状況によって異なる。一人で作業している場合だったら、海の干潮の如く、自由に動ける砂浜の面積は広い。しかし、グループ作業で作業分担しながらすると、どちらかというと単発的な作業が割り当てられるようになったりしたら、 海は満潮になって自由に動ける砂浜の面積は狭くなる。

今の状況に照らし合わせて、自分が制御できる範囲はどれぐらいか? そのキワを毎回の状況において見極めること、これができればGTDの概念は理解してるものだと思う。

Posted via web from 私的言語

【ご意見募集】タスクマネジメントの障害とポイントは? @ ロジックとパッションの狭間から。。。(家弓正彦のマーケティングブログ)



--------------------------------------------------------
Q1
Q2

--------------------------------------------------------

そろそろ寝よう。。
ここ一か月前後に関しては

【Q1】タスクマネジメント上、どのような問題を抱えていますか?

自転車操業。成果物を決めるのがプロセス内に入っている。
今仕事で持ってるタスクは向こう1~2週間分しか把握してない。

タスクマネジメント自体に問題はないけど、小見出しの成果物出しの期間が短期間×いっぱいなんで、それがきつい。

【Q2】皆さんのタスクマネジメントの工夫をお聞かせ下さい。

リーダーと頻繁に情報共有する。
毎回気になったらタスクを洗い出す。

書いてて思ったけれども、状況に依存するマネジメントすぎてなんとも。。
気持ち的には、もぐらになって一所懸命穴掘ってますっていうイメージなので、
完全仕事の管理はPL任せになってる。

Posted via web from 私的言語

GTD Japan Review(2) 私が日本で流行らせたい理由

最初に、まず私が日本でGTDを流行らせたい理由をまとめておこう。GTDが日本で流行らせたいのには、私には次のような理由があって、現状が理想とは言えない。だから私は、日本でGTDが流行っていないことについて不満を感じている。私の理由はいくつかある。

  1. GTDを使って仕事が楽になったので、ほかの人にも仕事を楽になってほしい
  2. 日本の会社がもっと健康的になってほしい
  3. GTDのもっと別の切り口での話ができる人がほしい
  4. もっとGTDについての生の情報がほしい
  5. GTDについて更に研究を重ねたい

GTDを使って仕事が楽になったので、ほかの人にも仕事を楽になってほしい

GTDいいですよ! と私が声高に言うようになったのは、最初に私自身がGTDをするようになってずいぶん仕事が楽になったからだ。見出しでは仕事と言っているが、実際のところ、生活や心持ちなど、私の全般に関して多くの効果をもたらした。

例えば時間的な概念。私は今までずいぶん時間的な概念が欠如していた。未来に対して信用がおけなかったので、未来に関して言っても、その内容を信用することができなかったのだ。それは外部に対してもそうだし、内部である私に対しても同じことが言えた。

それから決断力について。決断力をつけるためにはどうしたらいいのか? 多くの人が確固たる自信を持って言うにはどうしたらいいのか、と気になるところだが、結局のところ場数のように思う。どれぐらい自分の意志を自覚して(この自覚していることこそが重要である)、どれだけ決断してきたかに依存する。GTDでは処理ステップを通じて、いやいやながらもその決断する回数を増やされるのだ。選択することはある一つ以外の可能性を遮断することであり、大いに力のいる作業である。まぁそれで、私は昔より自分の決断について納得ができるようになったと思う。

そして思考の粒度。私がGTDを続けている最大の理由なのだが、GTDを続けるだけでも、自分が成長している!という感覚に時たま垣間見ることができる。最近になって久々の粒度が変わったところだ。

そういった、私という人間自身の活動に深く関わってきた。それこそが大きな効果であり、GTDいいですよ!、と私が続けて言いたくなる理由だ。

これが一つ目。

日本の会社がもっと健康的になってほしい

次に思ったことが、会社への不満だ。会社がパラダイスっていう人もいるけれども、多くの人はそうではない。ここはいい、ここは悪いといったバランスの中で会社で働いている人が大抵だと思うし、私自身も実際その一人だ。

で、私の会社は割といい会社だと私は思ってるんだけれども、そうも言えない状況になることもしばしばあった。その時になんだかものすごく腹立ってしまい、非常に憤慨していた。

とはいっても、ここで転職して会社を変えたとしても、パラダイスがやって来るとも限らない。だったら、私にとってパラダイスになるように仕向けていく方がいいじゃないか、と思った。

それで、一人一人の生産性がよくなれば、多少の環境に対しても、何らかの変化が起こるのでは? と思って、会社にGTDをすすめるようになった。

これが二つ目。

GTDのもっと別の切り口での話ができる人がほしい

私の勉強方法は、試したり資料(ここではウェブでの記事等)を見たりして、まず一人でうんうんうなってあーでもないこーでもないと、自分自身で考えることか始まる。これが一通り終わると、ようやく人に話せる状態になるのである。GTDへの勉強方法も同じだった。

GTDについてもひとしきり考えたのち、自分なりの一段階目の帰着点ができた。これをもとに他の人とコミュニケーションを!と思ったんだけど、話せる相手があんまりいない。つーかそもそも母数が少なすぎる。ということに端と気づいたので、ふんなら日本でGTDをやっている母数を増やすために何かせねば、という考えに落ち着いたわけです。

これが三つ目。

もっとGTDについての生の情報がほしい

GTDを続けてはいるものの、その理論や効果についてはまだまだまとまっていなかった。そのためには、GTDをしている人の生の情報がもっと必要になってきた。とはいっても、日本のGTDユーザの母集団は少ないし、それに習熟度のバリエーションも少ない。

とにかくサンプル数が根本的に少ないのだから、やはりこの観点からみても、日本でGTDをやっている母数を増やすために何かせねば、そしてそれを受け取る場所を作らねば、と思った次第。

これが四つ目。

GTDについて更に研究を重ねたい

そもそも四つ目の理由の真の理由は、GTDの研究を続けたいことにある。今回研究という言葉で落としているが、考察を続けたい、そして何かと別の次元でつながる何かがあるのでは、と私はおぼろげながらに思っている。

GTDと何がつながるのか、は皆目見当はついていない。しかし、私の中ではGTDは大きな枠組みで、広がりを持っており、他に何をとるにしたってGTDと繋げて考える癖ができすぎている。今更GTDなしに、話を進めること自体が難しくなっているのだ。

そしてそれを何らかの形でまとめて、これこれこうなんだ! というところまで持っていきたいと思っている。それが何かはわからないけれども。

これが五つ目。

以上が、今のところのGTDを流行らせたい私の理由群である。GTDでビッグになってやるぜ! とか、GTDで仕事ができるようになったらいいよね、とか、今まで培ってきたGTDの何がしかをなんとか還元させたい! ていうのは当然すぎなので今回は一旦さっぴいている。

これらの理由から、日本でGTDが流行っていないことに不満を感じているわけで、それで自分なりにいろいろなアプローチを自分ができる範囲で試みてきた。じゃあどんな所にアプローチをかけたのか、という話になるんだけれども、そもそも要素が揃ってないからGTDでは流行ってないのだ。その足りない要素は何なのか? 次回は、何が日本では足りないのか、について考えたことをまとめる。

GTD Japan Review(3) 日本でGTDが流行らない理由

前回は、そもそも私がどんな目的でGTD流行ってほしいのかを説明した。じゃあ何が足りなくて流行っていないのかを今回は見ていこう。

さて、日本でGTDを流行らせようと思った時、私は最初にアメリカでの現象と日本での現象の違いに着目した。もし、アメリカと日本との差異がわかれば、そこに注力できれば日本でGTDが流行る確率が高くなるに違いない! と。

国民性の違い?

で、最初の頃、ブログ記事でいろいろ見た時のGTDの誤解のされっぷりが気になった。GTDが時間を気にするのはカレンダーリストであって、それ以外のリストには、本来は時間の概念はない。というか区別されて考えている。しかし、ブログを見ていると、これを正確に理解されることが少ない。私もそうだった。思いっきり時間管理と間違っていた。そして、GTDを続けていくうちに、こういうものなのか!と合点がいくようになるのであった。

で、その誤解はどうしてするのか、を考えた時に、日本は時間で考える癖の人が多いからじゃないのか、と思った。つまり、国民性の違い。それを友達に話したところ「いやいやそうじゃなくて、アメリカと日本とじゃあ、仕事を回している人が違うからでしょ」と真っ当な意見を頂戴した。

その意見を聞いた時、素直に「そうだね!」とは賛成しなかった。

まぁ、ものすごく考えたのに一蹴されたので、意地になってその時は賛成しなかったんだな。日本人だからGTDを誤解しやすいのかどうかは、結局検証はとれなかったし、エマジェネティックスでも、思考スタイルの違いに国民性は関わってこない、と言った。つまり、国民性じゃないだろうと。それが一番堪えて、国民性の違いが、流行らない大きな要因とは今では思っていない。とはいうものの、誤解されやすいものとして、伝播の比率が多少小さくなるのは、小さな要因の一つだと私は思っている。

「アメリカと日本とでは、仕事を回している人が違う」?

GTDが誤解されやすいから、という要因は排斥された後、私は「アメリカと日本とでは、仕事を回している人が違う」という友人の意見を吟味していた。友人はこうも言った。「アメリカでは、戦略と仕事を回す人は一緒で、日本は別々だから」と。

丁度同じころ、タイミングよく私は日本でマネージャークラスのレベルに相当する人間を四人ほど見てきた。で、この四人にはひどく忙しい人と、そしてそうでない人の二パターンがあることに気付いた。

ひどく忙しい人はGTD勉強会で知り合った人だ。とても忙しく、その中で仕事を回すためにGTDにたどり着いた人である。一方の三人は、それなりに自分の中で仕事は回せていて、GTDはしていない人々である。

で、三人の思考にはいくつかの共通点があった。

  • 部下については、GTDのような仕事を軽減させるようなものをさせたいと思っている
  • しかしながら自分には、そういったものが必要とは思っていない
  • だって、GTDは自分にとってはすでに培われた手法であり、もうすでに似たものを持っている

忙しい人とそうでない人が、同じマネージャーレベルに存在するのは興味深かったし、忙しければGTDを選び、そうでなければ自分には必要ない、というような印象があるのもまた興味を引いた。つまりそれは、GTDがその人自身の忙しさによって必要性が変わるのではないのかと思ったのだ。

ここで、アメリカでのGTDの適用のされ方を振り返ってみよう。

アメリカでは、経営コンサルタントのDavid AllenがGTDをするのはマネージャクラス、つまり経営と仕事をまわす人たちである。これらの人に対して、DavidはGTDを適用し、そして効果をあげている。ところで、マネージャクラスになると普通に働いてても通常のよい成果を出すような人間がなるものだ。にもかかわらず、GTDのようなセミナーや研修などのテコ入れが必要になってくるのだ。これは何を意味しているのだろうか?

アメリカでも、優秀な人間であるにもかかわらず、その力を発揮できずにいる状況が存在しているということだ。レベルはどうあれ、私も最近になってそのような状況を私自身が体験している。そしてこれらの状況は今後も、誰でも、どんな時にでも、やってくる可能性がある。新しい仕事になれば、それだけでなる可能性は高い。

導きだされる流行らない理由

さて、以上の話と+αをまとめて言えることは、日本では、アメリカのように、GTDを心底必要とする人間が会社の中枢部におらず、GTDを誰かに適用した後展開が難しい。だから、日本ではアメリカほどGTDが流行らないのでは、と私は想定する。

確かに、GTDが一番の最適環境は忙しい状況に身をおいている環境である。そして日本ではそのような環境にいる人間は仕事を回している現場の人間であって、経営層に近い状態にあることは難しい。経営層はすでにそれなりの力を持っており、自分自身が能力を発揮できるように、仕事の量を調整できる立場にいる。GTDは仕事量を調整できにくい立場にいるからこそ必要となるのだ。

日本では、GTDの伝播の経路が会社の中で確立していない。そして何より、変革が必要なのは現場の人間であって、上部層の自分たちは対象外で必要ないと、信じている。本当に?

次回について

本記事では、日本でGTDが流行らないのは、アメリカでの展開のキーパーソンとなる所に、GTDがアプローチできる伝播経路がないことをまとめた。状況が異なるのは仕方がない。次回ではもうちょっと要素を分解してアプローチできる部分はないか探っていく。

GTD Japan Review(1) 日本でGTDが流行らないのはどうしてか?

2006年11月からGTDをはじめて3年ちょっと。英語圏でのGTDのフィーバーはすごいなーと思うけれども、日本ではそんなに定着していない。

語幹だけなら、仕事術やらTODOのかわりとして利用されるようになってきて、「GTDにいいかも!」「GTDにもってこい!」などなどの用法で用いられるようになった。それは、もちろんGTDが有名になって効果がある故の、膨張部分だ。

しかしと思う。

実際のDavid Allenの言うGTDが一次的にもうまくいけた! と思った人なんて少ないのだと思う。例えば、柔道のレベルも七級から六段もしくはそれ以上など、柔道をとっても人によって修錬度が異なる。David Allenは空手の師範代でもあるから、喩えに空手の話を持ってきていたりするのだが、実のところ、GTDの習熟度は、空手や柔道などの道と同様に、ある段階を持ち合わせる。私がこの数年やってきた結果の感覚の結論はこれである。

英語圏で流行っているとはいえ、GTDの習熟した人間の比率がどれぐらいいるかはわからない。しかし、わかっていることは、日本の比率と比べればはるかに多く、そしてはるかに絶対数も多いということである。

日本でGTDが流行らないのはどうしてなんだろう?

GTDを日本でもっと知ってもらおうと流行らせたくて、私は今までに自主的にいくつかやってきた。しかし、アプローチが悪いのか、そもそも私の説明内容が悪いのか、どうにもこうにもうまくいかない。

2008年6月16日にはDavid Allenが来日してきてくれたというのに、その後の日本での反響は芳しくない。

今回はいったんの区切りとして、どういう分析をして、その結果を加味し、アプローチを行ってきたのかを数回にわけてまとめていこうと思う。そうして、これからの私の行動指針について、もう一度振り返ってみようと思う。

SeasonをVからVIにアップしました。

Seasonは自分の中でキリができたらアップするようにしています。今までどうも違いができずに長い間Vでしたが、ようやく自分なりのキリができたので、今回VIにアップしました。

今回のキリとは、粒度の変化

Seasonは、自分自身になにがしかの変化があったらアップするつもりで付けています。今回のできたキリとは、粒度の変化です。

粒度の変化とは、私の感覚が変化したことを指してます。具体的には、結構まじめにチェックしていたRSSが、忙しいのも相まって、ずいぶん気がそぞろになってしまったり、かわりに、ハーバードビジネスレビューがおもしろく感じるようになったり、そもそもそういう本を読もうと考えるようになったり、そんな変化からそう思うようになりました。

感覚の変化は自分でも気づかないうちに起こります。ハーバードビジネスレビューについても、実際興味が起こったのは11月ぐらいからの話で、その時点ではまだ粒度が変わったとは思いもよりません。どっちつかずの状態がある一定時間あって、それから確定したんじゃないかな、と感じています。

実際粒度の変化が確定したのは、「仕事や私事に追い詰められて陥る、硬直した状態について」の原因でもあった仕事です。このような状況に陥ったのは確かに大変なことが多くありましたが、今回のように身体の方針パターンががらっと変わるきっかけにもなりました。よかれあしかれ、大きなイベントはあらゆるものがやってくるわけです。

さて、Seasonを切り替えるにあたって、合わせてブログのシステム自体についても見直しをかけました。デザインも変更しました。ついでにwordpressのバージョンんもアップさせました。2.9.2になっています。これらのシステム変更に関しては別記事にてとりまとめる予定です。

シーズンVの始まりはどうだったのか

そういえば、Vについては何を考えて始めたのかと思って、自分の記事を見直しました。振り返ってみると、Season Vは、なんと2007年の4月ぐらいから始まったんですねー。かれこっれ3年間ずっと同じ状況だと自分は見なしていたわけです。

実際振り返ってみると、考える粒度から考えてみれば、確かに変化は微々たるものばかりで、大きな飛躍というものはありませんでした。

そんなに粒度の変化は大きく違うのか? というと、ほかの変化よりおおいに違うものです。そもそも、私がGTDを好きになったのは、この粒度の変化のきっかけを作ってくれたと思ったからだった!

自己の成長を、何をもってものさしとするかは人によって異なります。私はGTDを通じて、考える粒度の違いを知りました。その成長があったからこそ、今でも私はGTDを続けているし、その粒度の変化をもたらしたのが何なのかを知りたくて、GTDへ興味が尽きないわけです。

そしてその成長がどのような変遷を通じて行われるのかを知りたくて、自分自身の変化の経過を見るがためが、このブログ自体を続けている一つの理由でもあるのです。

システム変更によりぎっこんばったんしています。

で、システムを大幅に刷新して、今更のようにDisqusを入れたりRSS切り替えをしていたりしてちょっとばたばたしているかと思います。

RSSのURLは特に変わりありませんのでそのままRSSから閲覧ください。

これからもご愛顧よろしくお願い申しあげます。

2010/04/10 第19回GTD勉強会 【全レベル対応】春なら黙って収集ステップ2時間勝負

4月は「【全レベル対応】春なら黙って収集ステップ2時間勝負」が、テーマです。

■勉強会詳細

日時:2010/04/10 (土)
場所:東京/銀座 ルノアール銀座6丁目店
時間:15:00-18:00(3時間)
定員:14名
参加費用:場所代+ドリンク代です。人が集まると安くなります。
mixiURL:http://mixi.jp/view_event.pl?id=51789785&comm_id=3013597

今回は、とりあえず春なので棚卸しようぜ!てことでGTDの収集をするだけの回です。

皆様お久しぶりです。久々のGTD勉強会です。連絡が遅くなってもうしわけない。。

GTD収集ステップというと、2時間やるといいよ!とか嬉々と言われてふざけんなと思うアレです。2時間の先に何ができるかとも思いますが、正直効果の程を知ってないとなかなか実施は難しいものです。
そこで、今回はいっそ勉強会でやったれ! というもと、今回のテーマに絞りました。というか、私がかける時間がないとも言う。。
そんなわけで、脳みそのたな卸しにどうぞご参加ください。

■今回の縛り

・書くことに集中します
・ノーパソでの洗い出しは禁止です

■今回の持ち物

・思い出すための手帳、ノート、パソコン(ただし参照に限る)
・書くためのもの
・紙は用意するので最悪手ぶらでもなんとかなります

■スケジュール

15:00(30min)~ 開始/挨拶/自己紹介
15:30(120min)~ うわさの収集ステップ
17:30(30min)~ クロージング(感想共有)

尚、勉強会後に懇親会という名の飲み会を行っています。都合が合わなくてこっちだけでも参加してみたい、という方でもOKです。参加されたい方はmixiURLの方に参加表明をお願いいたします。

ではでは、よろしくお願いします。

Page 11 of 11« First...7891011
Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes