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ユーザーにとってはUIがすべて:UIデザイン原則をソシオメディアが語る – builder by ZDNet Japan
ユーザインタフェースについて。中身自体はユーザとユーザインタフェースとの付き合い方についてみたいな感じ。
GTDの全体に感じるアクセシビリティは多分こういうデザインに繋がっていくものだと思う。しかし、システム開発で、デザインから始まる開発プロセスがされないボトルネックはどこだろうね?? 機械の開発はデザインから入るのに。
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この注意書きは「(レバーを)強く押して下さい」を指示するもの。しかし、その隣にボタンのような形状をした突起物があることから、何を「強く押」すように指示しているのかわからないデザインとなっている。
上野氏は「ソフトウェアに限らず、普段の生活で皆さんは道具を使っている。道具はうまく使えなかった時に、初めて『これってなんかデザインが良くない』と気づく」と指摘する。つまり「デザインを意識せず、自然に使えている状態が良い」というわけだ。
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積分と微分の関係。
この記事の対象は心の機微で、GTDの場合はプロセスになるんだと思う。
「目の前の一瞬一瞬にベストを尽くしていく」は積分すれば「でかいことをやる」になるのかもしれない。
人生の全部が全部、こういう気持ちで進むことは難しいけど、大概腐ってる時は積分な世界にいる場合。微分な世界では視点すら存在しない。-
結局のところ、
僕は人生で大切なのはこの3つに凝縮されているように思います。
まず、当たり前の中にこそ幸せの本質があることに気付くこと。
目が見えること
歩けること
ご飯が食べられること
普通の毎日を過ごせること。
これこそ幸せの本質なんです。
そこに気付けると、
周りに生かされてる、
おかげさまって気持ちがでてきます。
あとは、目の前の一瞬一瞬にベストを尽くしていくだけ。
これこそ何もかもうまくいく人が心がけてることの全てだと思います。
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Yearly Archives: 2008
works4-viaweb 10/02/2008
works4-viaweb 09/28/2008
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Frieve Editor – 【25】発想力を高めるPCソフト(1)~無料で使えるアイデアプロセッサーを試す~:NBonline(日経ビジネス オンライン)
ネットワーク図を描くのによいツール。マインドマップは親ノードが一つのみという原則があって、それでは足りない時に私が使うツールがこっち。これはものすごくいい。この連載の2ページ目のような統計を使う方法はしらなかった。
関係性を洗い出すに、ものすごくよいツール。前に提供した興味ネットワークは、これを使って描いた。興味のある言葉を全部カード化して、それから、関係のありそうなカードとカードのリンクを付ける。そうすると、興味の伝染がどんな風に広がっていっているのか、経路を探せるという按配。
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アイデアプロセッサーは、プレゼンや会議などの日常の資料作りから社内の年間事業計画表の作成まで、さまざまな場面で威力を発揮します。
今回はウェブサイトから無料でダウンロードできる「Frieve Editor」を使ってみました。
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works4-viaweb 09/24/2008
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「自由」について。
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カントは、自分の内なる格率に従う
ことができることが「自由」だと
考えた。- 自分の約束事に従うことができることが「自由」だ、という風に私は理解した。自分のした約束を守ることに、GTDは重きを置いているのだけれども、残念ながらどのタイミングでそう感じたかのタイミングは忘れてしまった。何度かの悟りを感じて理解は進む。 – post by nomico
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やりたいこと、夢見ていることがある。
世間との交渉の中で、それができるとは限らぬ。限らぬが、やはり、鋭敏に感じ取っていたい。
感じぬ状態が、「自由」とは思えぬ。
それは、一つの不感症であろう。
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第7回GTD勉強会を開催します。
■勉強会詳細
場所:東京・銀座
日付:9月27日(土)
時間:15:00-18:00(3時間)
定員: 14名
mixiURL:http://mixi.jp/view_event.pl?id=35268458&comm_id=3013597
参加費用:場所代+ドリンク代です。人が集まると安くなります。
今回の実施内容は以下のような感じです。
前半:GTDをうまく回してる人のやり方を本人から紹介してもらう
後半:皆でGTDのやり方を共有する
■今後の開催予定について
先にご連絡しておきます。
今後の開催予定ですが、開催日は12月を除き、第4土曜日に確定したいと思います。
場合によっては、私がいない場合もありますが、努めて参加するようにしますので、よろしくお願いします。連絡は通常通り、mixiとブログにて告知します。
■今回のテーマについて
前々回・前回に引き続き、実際にGTDをされている方のユースケースの紹介になります。
いまいちどういう風に実生活に展開したらいいの?
そもそもどんな風に使ったらいいの?
といった所にピントがこない人には、よい機会ではないかと思います。
■第7回の講師は・・
第5回は、営業職のながはるさんに、 前回第6回目は、産業医の難波克行さんに、紹介いただきました。で、今回の紹介者は、私ことnomicoです。
名前:nomico
職種:IT関連
装備:GWeeklySheet,Evernote,
URL:works4Life
http://works4Life.jp/
GTDを導入した頃の状況から、そんなに忙しくなくなった現在に至り、GTDとの付き合い方がどのように異なってきたのか、比較をしての説明や、現状の実装状態について紹介していきたいと思います。
当初私がGTDを導入した頃、私の職種はまぎれもなくプロジェクトマネジメント業でした。複数の案件に埋もれてしまい、にっちもさっちもいかない状況でした。そんな時に前から試していたGTDを一部ながらも導入し始めました。そして、問題となった状況を打破することができました。
しばらくして、私の仕事の内容は変わり、GTDが必要であろうとは思わない状況になってしまいました。しかし、その後もGTDは、私にとって、なくてはならない存在となりました。
これらの変遷の中で、どのように私の体の中にGTDは浸透していったのでしょうか? GTDを必要としなさそうな今の状況においても、どうして必要なのでしょうか、そしてどのように活用しているのでしょうか? あるいは、日常生活において、どのようにGTDの考え方を活用しているのでしょうか?
今回はそういった部分について、紹介したいと思います。
GTDが必要という程には忙しくないのだけれどもどうやってるのか? 生活にはどういう風に用いるようになったのか? そういった部分が気になる方にお役に立つんではないのかなと思います。
興味をもたれた方は、ご参加の程、よろしくお願いします。
サイト近況報告:diigoから投稿を始めました等
ご無沙汰です。サイトの近況報告です。とりあえずすでに実施していることから連絡です。
diigoからの投稿を始めました。
GTDとその関連に関して、特に気になったものについてdiigoから投稿するように設定してあります。GTDに直接関係するエントリは少なくなっていますが、ウェブページの確認をしていないわけではありません。そちらから気になったものを流していければいいなと思っています。
通常は、ここからエントリに展開するわけですが、そこまで展開できる余力がないのが今の状況です。
それと合わせて、デザインをちょこまか変えました。
- diigoから送ったエントリのデザインが変にならないように変更
- フォントサイズを全体的に大きく変更
- 文字間を大きく変更
上記3点変更しました。ざくーっとデザインを変えてはみたいのですが、以前すでに失敗をしているので、使いにくいながらもこのままです。変えたい。。。
実施済み項目については以上です。以下は近況報告もかねて今後の方針等について。
最近何やってんですか?
えーと、英語の勉強をやってます。割とまじめにやってます。そんなんで、ブログにかけられる時間がもともとないのが更になくなってしまって、書いていません。そうでなくてもアウトプットがgihyo.jpに集中しているので危機です。大変です。だからといって、GTDに興味がなくなったわけではありませんが。
で、英語の勉強を兼ねて英語のエントリを書こうとしているわけだが
正直難しい。です。英語の力自体もないままに、難しいことを書こうとしているのでなかなかです。でも折を見て簡単にはまとめていきたいなーという所存。
GTDTimes.comの翻訳協力者求む
英語の勉強と、GTDの活動とを一緒にできることとして、上記とは別にGTDTimes.comを翻訳することを考えました。とりあえずやってもいいかと、サイトに聞いてみたところ、OKをもらいました。今ココ。で、その後なんだかんだと時間が取れなくて何もできない状態。
GTDTimes.comとは、GTDの新聞みたいなもので、GTDに近しいメンバーが集まってエントリを書いてます。割と頻繁に更新されています。
で、メールの文面から読み取った内容が正確ならば、翻訳用にサイト作ってそっちで管理させてもいいよー、とかそんな感じのことも書かれていたりするわけですが、そこまでリソースが割けない上にそもそも翻訳の力がないのでどーしたもんかと考えあぐねている状態。私の英語力を無視して、協力者がいれば進めてみたいなーと思うわけなり。協力者つっても、数人以上は必要で、オラに元気を!というような状態です。
そんなわけで、協力者求む。人数によってはポシャる予定はありですが、9月末までの人数でちょっとプロジェクトを進めるかどうか考えたいと思います。サイトの問い合わせ画面かmixiのメッセージからご連絡ください。
それができなければ、私はGTDTimes.comのエントリを、このサイトで一部抜粋して紹介していきたい予定です。
Lang-8があとで新聞入りに
ネイティブに日記チェックしてもらえるLang-8ですが、私も参加しています。インタフェースが、LanguageExchangeに特化していて、非常によいです。なかなか続けて日記を書くのは大変ですが、興味のある方参加してみてください。
最近の興味傾向
最近の私の興味ネットワークはこんな感じです。今までは青い部分が多かったんだけど、考え方として右側の脳関連が気になってるところです。といっても、今は英語に偏っているので本も読むのもクローズしています。
まとめ:これからのブログ活動
今後のエントリ内容は、以下のような内容でいきたいと思います。
- GTD勉強会の連絡
- 興味のあるウェブページをdiigoから紹介(今回紹介したの)
- 時たまGTDの記事
- 時たま英語を含んだGTD関連の記事
- 時たま英語エントリのGTDの紹介
今後ともよろしくお願いします。
works4-viaweb 09/17/2008
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全ての仕事術を支える、2つの要素 | Lifehacking.jp – Annotated
仕事をするには、優先順位を考える力と、何がしかを習慣化できる力が必要なこととかそんな感じのお話。
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つまりネットであれ、GTD であれ、Firefox であれ、新しいウェブサービスであれ、その豊富さと便利さは疑いようがない一方で、「それは何を解決するためのものなの?」という部分について進歩と反省がないままにツールとシステムが先行しているばかりでは、生産性はまったく向上しないというわけです。
- それを解決するための方法の一つとして、UMLは、システムを作る際に、ユースケースをまず一番初めに定めるというプロセスがある。しかし、残念なことにこのユースケースの仔細さはあまり理解されてはいない。どれぐらい仔細にユースケースを決めなければいけないかというと、どういうインタフェースでどのような動作をして作業を行うかまでを設定する。つまり、外部インタフェースそのものとそれに対して振舞う人間の行動などである。これは、GTDで言うところの、理想の状態をより具体的にしよう、とほぼ同じだと思っている。といっても、私もUMLがそのような使われ方を目的としていると感じたのは、つい最近のこと。 – post by nomico
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Chris はこの視点を踏まえた上で、GTD であれ、どんな仕事術を使っているのであれ、結局のところ根本的に生産性の向上させるには「必要なことを必要な時にする習慣」ができているかというチェックが不可欠だと指摘しています。
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優先順位:その時点で最も優先されていることをちゃんと認識して、そこからぶれないようにすること。
- 結局7つの習慣が言っていることに戻ってるような気がするんですが。。 – post by nomico
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習慣化:ダイエットをしようと考えて意思の力だけで続けようとしても続かない。
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works4-viaweb 09/13/2008
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「一歩先」のライフハックへ | Lifehacking.jp
「実行することに意義がある」から「実行してハッピーになることに意義がある」に転化したような43Folders。
個人的には、おばあちゃんの知恵袋的な小さな積み重ねに名前をつけて、居場所を作ったことには大いに意義があると思います。自己啓発という言うにはこっぱずかしいけども、自分ってちょっと頑張ってるんだぜ、という気持ちをうまく収める場所を作ってくれたなぁと。でも、このライフハックのような、とりあえず試してみようというエリアは誰しも通る、活性化された状態だとも思います。
ところで、生産性を効率性と同値とするなら、生産性の問題について昔かいたものを思い出しました。
- http://works4life.jp/2007/07/gtd-and-stress/
- http://works4life.jp/2007/10/limit-of-effectivity-changes-with-gtd/